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カテゴリー別アーカイブ: コタキナバル

コタキナバル 02Jan

正月早々旅行へ。

行き先はマレーシア・コタキナバル。

いろいろ大変だったAirAsia。考えるだけでも気が遠くなりそうな中国・シンセンからの出国。大丈夫なんかいな。

 

MYR=JPY23位。現地では切りよくJPY30-計算、もしくはHKD2-計算をしていた。

 

さて、まずはシンセン口岸経由シンセン空港行きバスに乗る。

かなり良いバスだ。シンセン空港、とかいてあるシールは口岸イミグレを通ったら回収されてしまった。写真をとっておいてよかった。

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シンセン市内を抜けるのにかなり時間はかかったものの、全部で2時間少々で到着。

チェックインは、空港のターミナルが分からなくて迷ってしまったものの、それほど問題なくチェックイン。

ぺらぺらの紙に、手書きで書き込みされたボーディングパス。通し番号を手作業でチェックする係員…。

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飛行機まではバスに乗って行く。バスから降りたら全員がダッシュで搭乗口へ向かう。

とりあえずまぎれて、それなりに前のほうに並んだのだが既に羽前方はほぼ満席。あいていると思っても荷物や上着で取り分を主張されている。

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結局は友人と並んで無理やり座れたのだけど、今度は荷物を入れる場所がない。とにかく殺気立っていて、結構いやな感じ。やっぱり席は決まっているほうが気楽。

機内は…とりあえず満席に限りなく近かった、ということもあるけど特に何もなく。

幸い寒くなかったので毛布を買わずにすんだし、有料の食べ物、飲み物は廻ってきたときには眠り込んでいたし。

客室乗務員もほとんど廻ってこないけど、サービスの内容としてはこれで充分かと思う。あ、でも水くらいは欲しかったな。

 

問題なく3時間ちょっとでコタキナバル到着。

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荷物はすべて機内持込だったのでそのまますんなり出れるかと思ったら、今度は荷物を全部X線検査。結構時間がかかる。

さて、AirAsiaを通じて頼んでいたお迎えの車もちゃんと来てくれていた。フレンドリーなおじさんだったし、チップをくれ、などのおかしな要求もなかった。

 

チェックインを済ませ、夕方。海を見ようと散歩に出た。

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市場、釣りをする子供と高級ホテルに沈む夕陽。

 

さすがにおなかも空いてきたし、デパートなど廻ってお買い物と食事をすることに。

センターポイントのスーパーでしこたま買い物をし、フードコートではイスラム料理を食べて夕食にした。MYR11-。お安い。

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ちょっと足りなかったのでデザートにパンダン味のワッフルを買って、かじりながらホテルに戻る。

 

ホテルはSeri Borneo Hotel。ホームページもないようだが、町の中心部でフロントのお姉ちゃんが顔をすぐに覚えてくれて感じが良い。

お風呂の湯はほんのりあったかいくらいだけどとりあえず出が悪いわけではないし、トイレのちゃんと流れるし、エアコンも問題ないし。

冷蔵庫があったらほぼ完璧。あとは…最終日にゴキが出てしまったのが残念なところ。

でも総じて問題なし、の清潔なホテルだった。

 
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投稿者: : 2009年1月5日 投稿先 コタキナバル, マレーシア, 旅行

 

コタキナバル 03Jan

のんびり起床、7:45、ホテル併設のレストランへ。

といってもフロントで当日分の朝食バウチャーを受け取り、いったん玄関から外へ出て10mほど外壁に沿って歩いたところにあるカフェだ。

さすがに土曜日の朝。お客さんはバウチャーを持って食べに来ている人しかいない。

まずはミーゴレンをオーダー。やっぱり定番でしょう。そして、暖かいコーヒー。マレー系の練乳たっぷりコーヒーが、好き。

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・・・何をどう使ったら麺料理がこんなにも食べたくない味になるのか。

コーヒーも薄いし。アイスをオーダーしてしまった友人は同じ濃さの熱いコーヒーに氷をぶち込まれただけなのですぐさま薄くなってるし。

タダだしね。仕方ないけどね。

 

部屋に戻って歯磨き、8:15-30の間に迎えに来る、というダイビングショップの迎えの車を待つ。

8:40、迎えが来て、その後ほかのお客さんを拾い、コンビニに寄り、5つ星ホテル、ステラハーバー内のショップへ。

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書類の記入を終え、しばし待つ。

何待ちかわからないけど、しばし待つ。

小1時間、出発。

まずは沖合いボートで15分ほどのマムティク島内のショップへ。

着替えてブリーフィングを終えた後、また船着場まで戻りダイビングポイントへ。

 

5つの島の真ん中のポイント、D’rockという場所だそうだ。

PICT6878 PICT6879 海底20mの沈船。初めて見たけど、あまりの魚影の濃さにびっくり。

…とはいえ、一緒に潜った中にうまく潜れない人が2人いて、ちょっとばたばたしていたので写真も少なめなのだけど。

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今回は色補正は全くしていないけど、エイ 、カサゴなども。

 

1本目は50分ほど。海面でマスクを取った友人、耳抜きとマスククリアの両方がうまく行かなかったと後で聞いたのだけど、大量の鼻血が…。

とりあえず、ちょっと顔を洗ってみたらもう血は止まっているようなので、鼻血が出てたみたいだね、とだけ本人に伝えショップに戻る。

 

コーヒーなど飲んで1時間ほど休憩。

2本目、マムティク島北側のドロップオフ。

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つい亀が嬉しくて少しずつ近づいていったら…ゆっくり動き出して向こうに行ってしまった…ごめんなさい。

 

プランクトンの多い時期、そして雨季。

条件の悪い中とはいえ、とりあえず降られず、それほど寒くもなく、透明度は低かったけどまずまず、か。

PICT6928ショップ周り。スタッフには日本人もいるのだけど、 この日は全員外国人の男の子ばかりで日本語が出来る人はゼロ。

昼食をとって14:30の船でステラへ戻ることにした。

 

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ショップ前のビーチの砂は真っ白で、さすがに国立公園に指定されているだけのことはある。

PICT6934 とはいっても、戻ったステラのボート乗り場、ものすごい魚影…気持ち悪いのが平気な人は、写真をクリックすると拡大します。

 

ホテルに戻っていったんお風呂に入り、海水を流す。

外に出ると雨。近所の茶室でコーヒーを。

PICT6944ミルク入りのつもりが、間違えてミルク抜きをオーダーしてしまったxxx

ここで友人が食べたラクサが今回の旅行で一番おいしかったかも。

 

雨の中、町の南側を「市内見物」

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雨宿りをする猫。PICT6955 PICT6958

時計台。昔駅があった名残、とのことだけどこんな上に作る必要ないし、塔自体はものすごく小さくてちゃちいし。 PICT6965

PICT6970警察。赤い掲示が、あまりフレンドリー感がなくって良くないんではないかと。

 

町を歩くと漢字表記がかなり多い。これも馴染みやすい要因かも。

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海辺へ。

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夕方で、なかなかロマンチック(?)。 ハイアットホテルの目の前だけど、全く高級感はない。

 

夕食は屋台街がある、と書いてある場所に向かってみたものの、すべてが常設の海鮮料理屋さん。ごめんなさい、私は楽しめないのでその向かいのマレー料理屋さんへ。

 PICT7000 PICT7004 PICT7005 PICT7006 レストラン Sri Melaka。ふらっと入ったのだけど、どのサイトでも取り上げられている超有名店だった模様。写真の品でMYR40-。

 

歩いて帰ると、ホテル並びのビリヤード場(5台ほどビリヤード台が用意されているだけの店)は大勢の人だかり。賭けでもしているのかな?

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投稿者: : 2009年1月5日 投稿先 コタキナバル, マレーシア, 旅行

 

コタキナバル 04Jan

朝からあいにくの雨。

朝食は7時から。ビーフン炒めを食べたけど…おいしくない。コーヒーにはミルクが入っていないし。

 

キナバル公園とポーリン温泉ツアーに参加。 1人MYR280-。 ホテルピックアップは7:30。

http://www.wendytour.com/malaysia/sightseeing/view.asp?ID=532

日本語が上手なマレー系女性ガイドと男性運転手さん。お客さんはラッキーなことに我々だけ。

山道を登っていくが、途中には段々の畑があったり、谷があったり風光明媚。珍しく眠りもせずに見入ってしまった。

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1時間ほど登ったところでナバル村、という小さな村に到着。見晴台からキナバル山が見える。

このときは山頂に雲がかかってしまっていたが、それでも雨が降っていたことを考えるとかなり良い。30分ほどの休憩。トイレは有料とのこと(20セン)。

村には肉や野菜などを売ると思われる市場もある。幸い日曜日だったので何も無し。

私はどうも生肉のにおいは得意ではないので。

 

そしてさらに車で山を登ること30分弱、キナバル公園に到着。キナバル山に登る人のためのガイドがいたり、宿泊施設があったりする場所。PICT7077

PICT7055

もちろんツアーはそちらには行かず、併設の植物園を楽しんだ。

世界で一番小さい蘭の花(2mmくらいの花だったが、どうやっても焦点が合わなかった)を始め、この公園内だけで蘭は320種あるとのこと。

とはいえ全く季節外れなので花は少なめ。

それでもいつものハイキングと同じように時々咲いている花を見つけては写真を撮り、ガイドさんに名前を聞き(全く覚えていないけど、種類位は覚えていられるので)、うつぼかずらも3種類ほど見れて個人的には結構満足。

 

 PICT7057PICT7072  PICT7071

お手洗いを済ませて(無料)また車で20分ほどのポーリン村のポーリン温泉へ。

PICT7083つい先日ユネスコ世界遺産に登録されたのだとか(2008年12月、と聞こえたのだけど…)。PICT7098

ポーリン村の名の由来は、竹を意味するポーリンという言葉から。名のとおり村には太く固めの竹がわさわさ生えている。

個人で来れば見所はどうもたくさんありそうだ。蘭園、蝶園なども興味あり。

しかし今回はツアー。キャノピーウォーク、と名づけられた山の中の5本の吊り橋を渡り(カメラ持込しなかったので写真無し。550m山道を登って、さらに木の上まで登ったところに吊り橋はある。太いロープで吊られ、足元には板が張られ、両脇にはネットが張ってある。かなりぐらぐらゆれるけど、慣れれば両手を離して歩ける程度)、そのあと温泉にゆっくり入ってこの場は終了。

温泉の源泉は45度とのこと。少し薄めれば適温だと思うのだが。

ガイドさんに言わせると、ここは暑い国なので温泉はあんまりお好みではないのだそうだ。

 

9ヶ月に1週間ほどしか咲かないラフレシア。近所で咲いているとのことなので案内してもらうことにした。

PICT7110PICT7116PICT7115農家の畑の隅にラフレシア用の厳重な囲いを作って栽培している。入園料は1人MYR30-。

道からどろどろの農道?を、農家のお嬢さんの後について10分ほど歩く。

直径は60cmほど、思っていたよりも小さいような気もしたけど、やっぱりちょっとびろーんとしたかんじがあんまり気持ちのいいものではないかと思う。写真花の手前の丸い物体が蕾。あと1-2週間ほどで咲くらしい。

とはいっても現地の人も見に来るくらいなかなか見れるものではないし、良かったかな。

よく言われる「くさい」というのも、多分花に顔を近づけたらにおうと思うのだけど、ほわ~っと酸っぱい系のにおいがしただけで、結局たいしたことはなかった。

ただしハエは大量にたかっていたけど。

 

この農家の2軒隣、中華レストランで食事。すでに14:00過ぎ。無難な味付けの無難な中華。日本人用にアレンジしてあるのかもしれない。野菜炒めに虫の羽が入っていたことをのぞけば満足。

PICT7121 PICT7125

 

これでツアー行程は全部終了。2時間半かけて、同じ道をトイレ休憩無しで帰りますよ、とのことだったので社中爆睡。

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椅子からずり落ちそうになり何度も目覚めたが、大雨だったり、周り中真っ白に霧だったり、やっぱり今回は天気には恵まれた、ということか。

無事夕方ホテルまで送ってもらい、部屋に戻って一休み。

 

 

 

 

遅い昼食だったのであまりおなかも空いていない。

散歩がてら海岸沿いを西に進んでみた。中央市場、フィリピンマーケット、屋台街、ウォーターフロント。冷やかし続けただけだけど結構楽しい。

東のはずれのデパートで最後のつもりでスーパーマーケットでのお買い物。もうそれほど買うものもなく、デパート内をぐるぐる歩く。

2階の土産物屋は充実していたし、価格もほかで見たより安かったので良かったかも。…何も買わなかったけど。

PICT7136 PICT7140

おなかも空いて、毎日立ち寄るセンターポイント地下のフードコートで牛の麺とマンゴジュースをオーダー。どちらもおいしくて満足。麺はMYR4.5-、ジュースはMYR4.0-

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ちょっと足りなかったのでビールを買って部屋で飲んで、荷造りをして就寝。

 
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投稿者: : 2009年1月5日 投稿先 コタキナバル, マレーシア, 旅行

 

コタキナバル 05Jan

最終日(今回の旅行記は、新しいほうから順に書こうかと…上から順に読めるので少しは見やすいか、と)。

 

朝食は7時から。飛行機は9:25に飛ぶ。空港へは1時間半くらい前には着いていたい。

というわけで朝食はホテル併設のレストランにて、チェックアウトしてからいただく。

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Nasi Lemak。しかしこの店は毎日味が違った。飲み物は毎朝温かいコーヒーをオーダーしたのだけど、コーヒーすら違うものが出てきた。

そして、今日が一番おいしかった。

 

ホテルの前はタクシー乗り場なのだが、5台も停まっているものの運転手すらいない「空車」状態。

仕方ないので近くのメリディアンホテルまで歩いて乗車。 MYR20-。聞いていたのと同じ、どうも均一料金らしい。

 

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チェックインは01、02の2つのカウンターで行っているが全く動かない。

たったこれだけの人数に40分かかった。

ま、理由はいろいろあるのだけど。

15名ほどの団体さんがいたり、係員が中国への入国ビザがない私たちに何度も質問をしたり、荷物は1つMYR10-だからその徴収をしたり。

もうとにかく、時間がかかった。

PICT7162

 

手に入れたボーディングパス。

感熱紙、バーコードつき。

…でもこのバーコードは一度も使われることはなく、チラッと見ただけで搭乗手続きが始まったのだけど。

 

コタキナバルの第2ターミナルはAirAsiaのみ独占使用。

理由は使用料が安いかららしい。 

国内線も国際線も同じターミナルから出る。

並んでいたゲートが出発予定時刻になっても飛行機が到着しない。

妙に殺気立っている中国人たちと、何が起こったのかわからない私と、時間が過ぎても係員の姿すらない空港。

シンセン行き、ということで並んでいた同じゲートがいきなりジョホールバル行きに変更になり、シンセン行きの乗客とジョホール行き乗客でごった返す。

隣のゲートはなぜかクアラルンプール行きだし。なぜ国内便で仕切りがないの? 彼らもパスポートチェックをしたの??

 

座席が決まっていないから暑い中走っている大陸人もいるし。

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雨傘用意するくらいなら係員を一人配置してくれ~。

ま、とりあえず帰りの便は空いていたのでなんとか一番後ろの座席を確保。

 

座ってシートベルトを締めた途端に動き出す。早い。非常脱出の説明が終わったら全く無駄な動きなく滑走路に移動、離陸。ここだけはほかの会社もぜひ見習って欲しい(笑)

飛び立つとすぐに町が見える。残念ながら止まっていたホテルや町の中心部は見えなかったけど、ダイビングの際に出発した船着場は見えた。

 PICT7178  PICT7179 PICT7184ガヤ島。

さよなら、コタキナバル。半袖で汗ばむ暖かさがやっぱり幸せ。

 

3時間のフライト。しばらく機内誌を読んだり(これは結構面白かった)外を見たり、うとうとしていたのだけどふと外を見ると島が見える。

 PICT7192 PICT7195 南Y島!! もう香港だ。

PICT7199我が家の真上を通って(笑 写真中央よりも左側♪) 無事シンセン到着。

 PICT7206 PICT7207 またもやバスで運ばれてパスポートチェックへ。

PICT7212バゲッジレーンには麻薬犬も。仕事中なのに撫でまくる迷惑な客もいる。

やっと出てきた荷物を持って出ようとすると、税金申告無し、のレーンが長い長い行列。

何のことはない、X線をかけているのだけど1つしか機械を動かさない上に大陸人が割り込みしまくるので全く進まないのだ。

私の後ろの人が 並びなさいよ!! と割り込み者を見かけるたびに何度も注意していた。数人は立ち止まったり戻ったりしたけど、ほとんどはそのままニヤニヤしながら割り込む。

やれやれ。

 

それでも13:45、無事シンセン口岸経由太子行きバスに乗り込み15:30過ぎ到着。

PICT7214PICT7217

お昼代わりの下午茶をして帰宅。

 

結局今回も食べ物ばっかり・・・。

 PICT7224 PICT7225

 
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投稿者: : 2009年1月5日 投稿先 コタキナバル, マレーシア, 旅行

 
 
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